事前登録
注目される光技術展示
注目される光技術セミナー
光産業動向セミナー
光技術動向セミナー
同時開催
アクセス:パシフィコ横浜

更新情報
2009.9.28
・オプトニューズ紹介記事掲載
2009.8.14
・オプトニューズ紹介記事掲載
2009.8. 7
・注目される光技術セミナープログラム更新
2009.7.29
・注目される光技術展示出展者リスト/出展技術(出展名)/フロアーガイド更新
2009.7.29
・光産業動向セミナープログラム更新
2009.7.29
・光技術動向セミナープログラム更新
2009.7.10
・インターオプト2010開催についてのお知らせ
2009.6.24
・展示会場がAホールからCホールへ変更となりました
2009.6.22
・(財)光産業技術振興協会の個展のため一般有料出展枠はございません
2009.5.13
・インターオプト'09 開催中止について
○「OITDA注目される光技術展2009」はお陰様で好評のうちに終了いたしまた。多くの皆様にご来場頂き、誠にありがとうございました。
9月16日(水) 晴れ 3,806名
9月17日(木) 晴れ 3,326名
  合計       7,132名
*同時開催「BioOpto Japan 2009」「LEDジャパン/Strategies in Light」を含む。
○事前登録  展示会、セミナー招待券進呈
○入場料 2,000円  事前登録で入場料無料
○注目される光技術セミナー
 会期: 9月16日・17日
 会場: OITDA注目される光技術展2009展示
     会場内オープンステージ

 聴講無料

○オプトニューズ紹介記事(PDF)
○出展社一覧(PDF)
OSA
●OSAのConference紹介

株式会社オプトクエスト
●帯域可変スペクトルシェイパー

株式会社オプトデザイン
●LED直下型フラットパネル「UniBrite 」

株式会社オプトデバイス研究所
●パワー反射型LED とその応用

静岡大学工学部
●光ナノテクノロジーとその次世代高密度光メモリへの応用

住友大阪セメント株式会社 光電子事業部
●18GHz 対応EMC計測用光伝送装置

株式会社ゼオシステム
●光送受信機用自社開発高輝度LEDと光電池、 顔認識の入退場カウントと訴求度測定のローエンドシステム

株式会社大光デンシ
●散乱可視光通信

株式会社タキオン
●LED照明に真の実用化をもたらす駆動回路

TDK株式会社デバイス開発センター
●色素増感太陽電池

導光技術合同会社
●中空光ファイバを用いた各種診断技術の開発

株式会社トリマティス
●光高速制御技術とその応用製品の紹介

夏目光学株式会社
●シアリング干渉微小非球面光学素子測定装置

株式会社 白山製作所
●高性能多心光接続コネクター

財団法人光産業技術振興協会
●光技術・産業の調査研究紹介

財団法人光産業技術振興協会
ストレージ・ナノフォトニクス研究推進部

●低損失オプティカル新機能部材技術開発

財団法人光産業技術振興協会
次世代ネットワーク推進機構

●次世代高効率ネットワークデバイス技術

株式会社フジクラ
●ファイバーレーザー

長崎県工業技術センター&株式会社 メカトロニクス
●新方式の非破壊計測技術 −TFDRS法−

株式会社 メガオプト
●メガオプトの加工・計測用レーザー

株式会社 渡辺製作所
●PN 符号相関方式をベースとした動歪 及び多点温度センシングシステム

同時開催
セミナー

*事前登録制
聴講無料
・光産業動向セミナー(9月16日)
・光技術動向セミナー(9月17日)
会場: パシフィコ横浜アネックスホール
同時開催
展示会

*同時にご見学
頂けます

光産業動向セミナー特別講演  9月16日(水) 12: 30〜13: 30

 「照明用途白色LED市場の動向」
 日栄 彰二
 株式会社矢野経済研究所
 CM&EO事業本部エレクトロニクス&オプティクス部
 2008年の照明用途白色LED世界市場規模は金額ベースで402億円、 白色LED世界市場規模のうち11.7%と、ついに二ケタの構成比へ成長 した。今後、この市場はどう推移するのか?矢野経済研究所自主企画 資料(照明用途白色LED市場、韓国・台湾LED市場)をベースに説明する。
光技術動向セミナー特別講演  9月17日(木) 14: 15〜15: 15

 「コヒーレント光通信技術」
 菊池 和朗
 東京大学 大学院 工学系研究科
 電気系工学専攻 融合情報学コース 教授
 光の位相情報を活用するコヒーレント光通信の研究は,30年前にスタートしたが, 実用に至ることなく約20年間中断していた。しかし近年,停滞期を脱して再び研究 が活発化している.新世代のコヒーレント光通信は,従来の光技術と高速ディジタル信号処理の融合を 特徴としており,ディジタルコヒーレント光通信と呼ばれる.本講演では,コヒーレント光通信の歴史を 概観したのち,ディジタル技術との融合がもたらす新たな可能性について解説する。
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